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巡礼者のかく語りき

自由気ままに書き綴る雑記帳

突きつけられた差

ここ最近は、バーチャ関連の記事を書けておりませんが

プレイ自体は続けております。

今日は、私の中では恒例行事となっている

月1で開催の、大山ニュートン称号AB大会に参加して来ます。

話は変わって・・・サッカーのコンフェデ杯日本vsブラジル戦を観戦。

(録画したモノですが・・・)

結果の方は、3-0で敗北。

こういう結果になってしまう予想はしていたのですが

徹底的にきっちりと打ちのめされましたな。 

過去の記者会見である選手が言っていた

『世界と戦える力が無い』その事を痛感させられた試合。

個々の能力の差、攻守の切り替えの速さ、セカンドボールへの対応。

ミドルシュートの意識と精度・・・

どれをとっても日本より格段に違いすぎる印象でしたねぇ。

パスの出しどころが無いというが

ボールを持たない周りの選手達が動かなすぎている様に見え

パスが来るのをただ待っているだけの様に見える。

で、周りのサポートが無いから、無理に突っかける選択肢しか残らない。

この事については、選手達も理解しているでしょうが

だったら・・・何故実行しないのか? 

技術云々よりも、まずは動かないとどうにもならん気がする。