巡礼者のかく語りき

自由気ままに書き綴る雑記帳

迷探偵アカリの事件簿 その壱

 ここでは、私が家でプレイしたゲームのプレイ記などを

書いていきます。


まずは、アドベンチャーゲームで私の好きなシリーズから一つ紹介。


探偵 神宮寺三郎シリーズです。


私がプレイしたのは9作品。取りあえず大雑把に書いてみます。


新宿中央公園殺人事件― 

 

シリーズの一作目。と言ってもプレイしたのは最初ではなかったりする。

ディスク版でなく、アーリーコレクションでプレイ。

感想ですが、難易度はちょっと高いですね。

アーリーコレクションのヒントがなかったら、クリアできなかったと思いますねぇ。


―横浜港連続殺人事件―


私が最初にプレイしたタイトル。難易度的には丁度いい感じ。

最後はまさかの展開、あの人物があんな事に?

…アバウトだねぇ俺。


―危険な二人―


話のボリュームが増え、前作のサブキャラがあらゆるシーンで出てくる。

ファミコン版神宮寺の集大成(?)になっています。

話に詰まったら取りあえず、コマンドの一つ おどすを実行して下さい

大抵の場合話が進んだりします。(笑)


――時の過ぎ行くままに―


これもアーリーコレクションでプレイ。

画面がセピア調になっている。これは神宮寺の回想というコンセプトらしい。

何かほんわか(?)した感じかねぇ。これ以上は忘れて書けませんな。

もう一回暇があればプレイしてみようかなと。


長くなりそうなんで、とりあえず今回はファミコン版シリーズの紹介にします。

残りのシリーズは近いうちにまた紹介します。